2010年 のアーカイブ

レンジで簡単エステをする方法

女性はいつまでも美しく有りたいですよね。エステやマッサージにいって自己を磨きたい気持ちはあっても、いかんせん予算が…
という方にオススメのおうちでできる効果抜群のフェイシャルケアをご紹介します!

お絞り、又は小さめタオル1.2枚
マッサージクリームかオイル
電子レンジ
ローション、スキンクリーム

     

マッサージクリーム又はオイルを満遍なくフェイスまた、首まわりを含めて塗って軽くlymphの流れに沿ってマッサージしておく
      

レンジで水でぬらしたお絞りかタオルを2分位チンする。(火傷しないように手で加減しながら自分の手の項などで温度を確かめること)

ほどよく湯気が立ってるタオルをマッサージした顔や首などにあてがいしばらくそのまま蒸します。
 

まだほろ熱く気持ちよい程度のときに軽く目の周りの柔らかい部分を避けてこめかみや耳の下などあごの付け根などのlymph線があつまっているところに向かいつぼを軽く押していく。
(時間があれば二度行うとよい。)
      

クリームかマッサージのオイルを蒸したお絞り又はタオルでふきとる。または軽く水、又はぬるま湯で洗顔してもよい。

その後、ローションやフェイスクリームなどを塗っておくと効果がまたより保湿効果があり美肌長持ちぷるぷるお肌になります。
      

個人にもよると思いますが、毛穴の汚れ落ち、小じわなどへの効果がありものぐさな私自身が体験いたしました。    
是非試してみてください。

片思いの人と自然にスキンシップを取る方法

片思いの段階では、なかなかスキンシップを自然に取るのは難しいこと。ちょっと触れるだけでもかなり勇気が必要なことのように思っている人も多いのでは。
でも、簡単な方法があるんです。それも特別な技術は必要ない、誰でもできる方法です。ぜひ試してみてくださいね。

一言で説明すると手のマッサージをしてあげるというのが、今回紹介する方法です。いかにさりげなく、相手に変に思われずマッサージしてあげる、という流れにもっていくかが腕の見せ所です。
言いたいセリフで流れを説明してみますね。

はじめにどう切り出すかですが、唐突になり過ぎず、会話の流れの中でさりげなく言いたいところ。
たとえば「昨日、いっぱい書類を書いたら手がだるくって」と、自分の手が疲れていることをアピール。テニスや卓球などラケットを使うスポーツをして疲れたというエピソードもいいですね。
「テレビで見たんだけど、手の平ってそこらじゅうがツボなんだって」とマッサージの話題で切り出すのも手です。「テレビで……」と切り出せば、違和感なく聞いてもらえるでしょう。
それから「手の平のマッサージが得意なんだけど、自分の手はうまくできなくて」と続けると自然です。

自分の手は両手が使えないからうまくできない、という話から、さりげなく相手の手をマッサージをしてあげることを提案します。
見ず知らずの人から言われるのは別ですが、知人に手の平をマッサージをしてもらうことに抵抗がある人はあまりいないと思いますよ。
嫌がられた場合は、残念ですが無理強いしてはいけません。

相手の片方の手の平を取って、あなたの両手でマッサージしましょう。手のひらがそこらじゅうツボだという話は本当です。丁寧に揉めば気持ちいいと思ってもらうことはそう難しくありません。
好きな人の手を触ったことで緊張したり赤くなったりしてしまったら、「ちょっと照れるね」と言っちゃいましょう。変に黙るより打ち解けた雰囲気になりますよ。

一瞬ではなく、自然に長く手を触っていられるのがこの方法のいいところです。ぜひお試しあれ。
(Photo by http://www.flickr.com/photos/lifeofrobert/2618803886/)

2分で分かる癒し留学@タイランドを知る方法

年間1000万人以上が訪れる観光大国のタイ。その魅力は食事や文化など、様々にありますが、女性にとって大きな魅力になっているのがスパやマッサージなどの『癒し』でしょう。
石を投げればマッサージ屋さんにぶつかるといわれるほど、バンコクでは古式マッサージのお店が多いのですが、それ以外にも様々なセラピーを学べる機関も充実しています。
この記事では「癒し方面で手に職をつけたい」女性のための、安心・安全のタイ留学をご紹介します。

タイ留学をするといっても、日本人の場合、ノービザでも1ヶ月の滞在が可能ですから、短期間の留学なら大丈夫。また、ノービザでも留学できるのがタイの魅力です。
他の国のように入国・滞在について煩雑な手続きをしないでも大丈夫なので、思い立ったらすぐに実行できます。
特に日系の場合は、申し込みはインターネットで必要事項を書いて、すぐに完了ですから、楽チンなんです!

タイに留学することのメリットは比較的安価・簡単に癒し最前線の知見を学ぶことができること。
日本でも人気のある古式マッサージは短期間に身につけることができます。
そして、同時に、本場のタイマッサージやセラピーを楽しむことができることです。日本で10時間もマッサージを受けると最低でも6万円ほどかかり、相当な痛手ですが、タイだと2000B(=6千円)程度で受けられるのですから。
そして、タイ特有のハーブボールを使ったハーブ療法を学べるのも大きな魅力です。特に、鳥蝶-ChoCho-では日本人の方向けに、日本でも可能な調合法を紹介しています。
ヨガ講師という手に職をつけるには絶好のカリキュラムを提供しているようです。

以下には信頼の置ける日本人が運営している留学機関を紹介しています。

多くの日本人・外国人が学ぶタイマッサージの専門学校。
経験豊かな講師陣が教えてくれることで定評があります。

日本でも著作を持つ宗冨美江夫妻が運営するホリスティックサロン。(※ホリスティックとは統合的に美と健康にアプローチするという意味)
独自メソッドのハーブヨガではヨガとハーブ療法を組み合わせ、様々なお悩みを解決するサポートを行っています。

現在ではカウンセラー養成講座として、3週間の合宿講座を開催しています。養成講座では本物のプロを育てると題して、ヨガや食事、人間関係など、統合的な側面からサポートできる人材を育成しています。
ハーブヨガでは調合法やハーブボールの作り方を学習できるのも見逃せません。ハーブヨガは来年は書籍化も控えていて、今後、注目のメソッドとのこと、今のうちに流行を先取りするのもお勧めです。

今回ご紹介したのは、安心・安全の日本人運営の教育機関です。
タイへの留学が気になる場合はHPをのぞいてみたらいかがでしょうか。

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